2017年4月1日開催の写真クラブ例会提出作品
@緑 春 

A華やぎ 

 B花の宴 

   C春 景 




2017年3月4日開催の写真クラブ例会提出作品
@人 物 

A冬の流れ 

 B夕照のタワー 

   C白梅秀美 




2017年2月4日開催の写真クラブ例会提出作品
@長 老

A口 論

  B主張する

   C黄金の薔薇 

 

 

 

2016年12月3日開催の写真クラブ例会提出作品
@ 黎 明

A 竹林秋色

  B 参拝の人

   C 参拝者 





2016年11月5日開催の写真クラブ例会提出作品
@ 魚 映

A 樹 霊

  B 夜明の刻

   C 日没の刻 





2016年10月1日開催の写真クラブ例会提出作品
@樹 影

A追 想

  B漠 流

C霧の秋景 




2016年9月3日開催の写真クラブ例会提出作品
@ 激 走

A ハマユウの丘

 B 鐘の鳴る丘

C 優しい海 



2016年7月2日開催の写真クラブ例会提出作品
@ 白い歯

A 貌

 B 棚田夕景

C 棚田暮色 



2016年6月4日開催の写真クラブ例会提出作品
@レイクサイド 

A滝の春景

 B爽 雲

C収 穫 



2016年4月2日開催の写真クラブ例会提出作品
@水温む 

A湖畔春景

 B河岸の春景

C静かな海 



2016年3月5日開催の写真クラブ例会提出作品
@店 先

A光 彩

B開店前

C春 景


2016年2月6日開催の写真クラブ例会提出作品
@ 白の装い

A 年の初めに

B 争 奪

C 競い合う




2015年12月5日開催の写真クラブ例会提出作品
@ 河 口

A 参道の秋景

B 柿の郷

C 休憩所





2015年10月3日開催の写真クラブ例会提出作品
@ 天高く

A 時の流れ

B 白いテラス

C 干潟夕景



2015年9月5日開催の写真クラブ例会提出作品
@宙の華

A 赤の遊泳

B 君 臨

C 真夏の夜の夢



2015年7月4日開催の写真クラブ例会提出作品
@ 滝の紫陽花

A 初 夏

B カラーな風景

C 湿 原



2015年6月6日開催の写真クラブ例会提出作品
@記念写真
A華やぎ
B古城の空
C往時の景
D往時を偲ぶ
E古代への時空



2015年4月4日開催の写真クラブ例会提出作品
@ 峠の春景
A 弧 映
B 春小屋
C 刻 像



2015年3月7日開催の写真クラブ例会提出作品
@ 光 彩
A 湖 畔
B いい湯だなー
C 凝 視



2014年12月6日開催の写真クラブ例会提出作品
@盛 秋
A秋いろ
B深 秋
C晩秋の流れ
Dランデヴー


2014年10月4日開催の写真クラブ例会提出作品
@ 迎 秋
A 人参畑
B 源 流
C 秋 流
D 白 流


2014年9月6日開催の写真クラブ例会提出作品
@ 滑 水
A 絶叫の滝
B 花 冠
C 高原に咲く


2014年7月5日開催の写真クラブ例会提出作品
@ 霧 映
A 雨の観光
B eye
C ギタリスト


2014年6月7日開催の写真クラブ例会提出作品
@天空の道
A高原のライダー
Bばらの精
C高原の春景


2014年4月5日開催の写真クラブ例会提出作品
@城址の桜
A橋の見える桜花
B天空ロード
C豊作祈願


2014年3月1日開催の写真クラブ例会提出作品
@ 燈
A 夜 灯
B 店 先
C 雲上の島


2013年12月7日開催の写真クラブ例会提出作品
@ 秋色借景
A 爽 秋
B 参道の秋景
C 羅漢群像


2013年10月5日開催の写真クラブ例会提出作品
@ 秋日和
A 棚田の景
B 漠流の煌めき
C 初 秋

2013年9月7日開催の写真クラブ例会提出作品
@ 木漏れ日
A 積年歳月
B 流 壁
C 石 波

2013年7月6日開催の写真クラブ例会提出作品
@ 透 光
A 雨の薔薇
B 初夏の光彩
C 棚田の景

2013年6月1日開催の写真クラブ例会提出作品
華の競演
川の祭典
奉納の舞
熱 演

2013年4月6日開催の写真クラブ例会提出作品
春のおどり
春をだっこ
おぼろな芽吹き
手の平の春

2013年3月2日開催の写真クラブ例会提出作品
赤ら顔 ゴールデン フリル
針千本 白の斜塔

2013年1月18日開催の写真クラブ例会提出作品
1) 河口夕照 2) カラーな家
3) 冬晴れの里 4) 夕照の里
5) かっこ付け 6) すまし顔
7) 河口夕景

2012年12月14日開催の写真クラブ例会提出作品
晩秋の朝 銀 稜
錦秋の渓 晩 秋
瞬 光 語らい

2012年10月19日開催の写真クラブ例会提出作品
森を継ぐ 命の継承
謐寂
ガンバリ まーす よーい・ドン

2012年9月21日開催の写真クラブ例会提出作品
瀑 流 滝の光景
ウオーター・スルー 阿蘇・湧雲
円 空 小さな訪問者

2012年7月20日開催の写真クラブ例会提出作品
大樹(3-1) 大樹(3-2)
大樹(3-3) 水辺の共演
ハプニング 兄弟

2012年6月15日開催の写真クラブ例会提出作品
雨の睡蓮 桜花のブーケ
二人旅 2−1 二人旅 2ー2
護壁の空

2012年5月17日開催の写真クラブ例会提出作品
桜花の郷 霧中に咲く
旧家の一隅 古塀の造形

2012年3月16日開催の写真クラブ例会提出作品
時を刻む 係 留
画 商 良き時代
赤い館 今に寄添う

2012年1月20日開催の写真クラブ例会提出作品
新 雪 冬の海
冠 雪 白銀の森
氷華1 氷華2

2011年12月9日開催の写真クラブ例会提出作品
向 秋 浅 秋
裏山の秋景 木漏れ日
虹色の森 秋色の森

2011年11月18日開催の写真クラブ例会提出作品
爆 進 漁 港
ローカル線 晩秋の対比
港のラッシュ 「蛇行の流れ」

2011年10月21日開催の写真クラブ例会提出作品
島の灯台(1) 10月3日撮影 島の灯台(2) 10月3日撮影
島の灯台(3) 10月3日撮影 島の教会 10月4日撮影
青い教会 10月4日撮影 赤い教会 10月4日撮影

2011年9月16日開催の写真クラブ例会提出作品
小国町・下城の滝 8月21日撮影 小国町・鍋ヶ滝(1) 8月21日撮影
小国町・鍋ヶ滝(2) 8月21日撮影 小国町・鍋ヶ滝(3) 8月21日撮影
小国町・鍋釜の滝(1) 8月21日撮影 小国町・鍋釜の滝(2) 8月21日撮影

2011年7月15日開催の写真クラブ例会提出作品

2011年6月17日開催の写真クラブ例会提出作品(2011年5月22日撮影)
阿蘇草千里ヶ浜 阿蘇の放牧場
阿蘇仙酔峡 池山水源付近
日田の花火大会(1) 日田の花火大会(2)

2011年4月15日開催の写真クラブ例会提出作品
火を付けている写真・・・・・・・・平尾台の野焼き風景(1) 火の見回りをしている写真・・・平尾台の野焼き風景(2)
雛の集合写真・・・・・・・・・八女の雛人形祭り(1) いけ花のある雛の写真・・・八女の雛人形祭り(2)

2011年3月18日開催の写真クラブ例会提出作品
( 大分県日田市大山町おおくぼ台梅園・写真部撮影会にて   2011年3月6日撮影 )

熊本の矢部町で古い石橋を撮り歩く

熊本の矢部町で古い石橋を撮り歩く
2010年5
15日、古い石橋が数多く存在する事で知られる熊本の矢部町で、昔の石工達がその石組の技で構築した古い石橋の景観を撮影して回った。御船インターで高速を降り、先ず二俣橋を撮影(橋の横の大銀杏の木は秋の黄葉も楽しみ)、次に大規模なアーチ型の霊台橋へ(ここには観光バスも来ていた)。昼食の後、通潤橋を一回りして撮影し、直ぐ近くにある勇壮な五老ヶ滝の滝壺へ降りてこれを撮影。最後に山あいにひっそり佇む八勢目鑑橋(橋の下に渓流釣りをする人が1人居た)を撮影してから帰途についた。 掲載の写真は2番目に撮影した霊台橋で、そのスケールの大きさを表現するために、橋の下に川の両岸を覗かせ、橋を通る人物を待ってシャッターを切ってみました。(柴田恭輔



三部門合同の撮影会を開催
 大分・竹田の岡城址で合同撮影会

2009年の11月14日、松九会写真クラブ、PCCカメラ部、松愛会(旧、松下電器OB会)カメラクラブの三部門合同の撮影会を秋の岡城址で開催した。明け方まで降り続いた大雨が上り、途中で立ち寄った“夢の大吊り橋”は霧に浮かび、シットリと雨を吸った岡城址の城壁は色づいた紅葉を鮮やかに引き立てていた。写真としての岡城は城壁と春の桜が主流の感があるが、秋の紅葉との組み合わせは一味違った古城の風情を醸し出していた。岡城址を撮り終った後、直ぐ近くの城下町へ移動して武家屋敷などの古い歴史をカメラに収めて合同撮影会を終えた。掲載の写真は“岡城写真の定番中の定番”と言われるほど撮り尽され、ありふれた場所ですが、茶店の前に飾られた和傘で味付けをして“古城の秋”を表現してみました。

「渓谷春景」

2007年5月19日(土)、渓谷撮影には絶好条件の薄曇り、時々の日差しの天候。午前の光で新緑での逆光撮影がさえる渓谷。上流からは渓流の順光撮影しながらスタート起点へ撮り下がり、午後からは、往復2時間の撮影に4時間掛けての遠景の新緑、中景の滝、近景の渓流、足元の浅流と苔や落ち葉など会員夫々の視点でジックリ、しつこく、熱心にファインダーを覗き続けた。午後は朝とは違う光と景色にシャッターを切り撮影会を終えた。

(今回の写真は、明るめの露出と長めのシャッター速度で春の柔らかな新緑と渓流をソフトに表現してみた)

(柴田 恭輔


松九会10周年記念 作品展示会出品作品(2006年11月)


SM903     写真に夢中                        西地区  柴田恭輔さん  
西地区在住の柴田さんは定年退職後松九会写真クラブの世話人を引き受けてから本格的に写真を始められて約7年になるそうです。写真の面白さは苦労しながらも自分の想いがフイルムに表現出来た時で、逆に自分の作品が見る人に共感を持っていただけるかが写真の難しいところだそうです。現在日本風景写真協会、福岡銀陽会、鎮西フォトクラブ福岡等に所属して勉強中で作品は福岡県展、福岡市美展、富士フイルム全国展、コニカミノルタ全国展、カメラのキタムラ全国展などに出展しています。今後の目標は自己満足に陥ることなく作品を見ていただく人々に共感を持っていただける様な写真創りに精進をし、写真を通じて人様や地域などで副次的にでも何らかのお役に立つ様な事が出来ればと考えておられました。
                                         (取材:福永攻治)

                                                  平成17年11月30日
                                                  
 西日本新聞記事より
福岡市動物園写真コンテスト

          最高賞・推薦に柴田さん

第28回福岡市動物園コンテスト(西日本新聞社、西日本写真協会などの主催)の審査があり、応募作151点の中から最高賞の推薦に福岡市西区の柴田恭輔さんの作品【白い妖精】が選ばれ作品が福岡市動物科学館に展示されました。


                       
               【白い妖精】
写真作品の紹介
石像:【慈悲】 表情:【ご自慢のポーズ】
春:【つつじと桜の情景】 夏:【駆ける】
秋:【惜秋のベンチ】 冬:【風雪】
城下町:【白い壁の道】 表情:【見つめる】